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新型 スープラ

新型スープラはプラグインハイブリッドAWD?パナソニック製スーパーキャパシタを採用!?
BMWとトヨタが共同開発中で、BMW Z4の次期モデルとトヨタの新型スープラに採用されるプラットフォームには新開発プラグインハイブリッド採用され、AWDになるとMotoringがBMWのインサイダーからの情報を元にリポートしています。

トヨタが主導し開発中のハイブリットシステムには、急速充放電が可能なパナソニック製のスーパーキャパシタを蓄電装置として使用した世界初の量産車になるとのこと。
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そのプラグイン機構を備えたこのスーパーキャパシタからの電力により、前輪部の電気モーターを駆動することにより全輪駆動として機能するシステムになるようです。

また、それに組み合わされるBMWが開発を担当しているエンジンとシャシーには、カーボンファイバーを用いて軽量化を図ることで、ハイブリットシステムを搭載しながらも重量を1400kg以内に収める予定にしているとのことです

Source Motoring

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