Home /NEWS マツダの新型車アクセラ予約...

マツダ アクセラ 新型車

マツダの新型車アクセラ予約が既に1万台超え!好調すぎて納期は3ヶ月後!

マツダは、国内で21日に発売した新型アクセラの予約が1万台を超えた事を現在開催中の東京モーターショーで明らかにしました。これは1ヶ月の販売目標3000台の3倍にあたります。
現在アクセラを生産しているに山口県・タイ・中国の各工場以外にも、建設中だったメキシコ工場でも来年1月からアクセラの量産を開始すると発表。

これから予約した場合の工場出荷目処
ガソリンエンジン車 平成26年2月下旬~3月以降 工場出荷予定
ディーゼルエンジン車 平成26年2月中旬以降 工場出荷予定
ハイブリッド車 平成25年12月下旬以降 工場出荷予定
※11月21日時点

ちなみに予約された内訳は、ガソリンエンジン車は65%と見込みより20ポイント多く、ディーゼル車が16%でほぼ見込み通り、しかし満を持して発売した同社初のアクセラ ハイブリッドは19%と、マツダの見込んみを40%を下回っているとのこと。

やはり、ハイブリッドとしては後発で、ハイブリッドトヨタのプリウスやアクアというイメージ付いてしまっているのも原因の一つかもしれません。たしかにy_sもマツダ=ディーゼルとしか連想出来なくなっています。最近。少し前まではロータリーでしたが(笑)

マツダ ロータリー 自動車 不可能

マツダ コンセプト SHINARI

マツダの社長がロータリーエンジン搭載車は不可能とインタビュー答えていますが、個人的にはSHINARIのデザインでロータリーとのハイブリッドのRX-9を期待していたので非常に残念です。それについては、
[衝撃発言! マツダのCEO 「ロータリーエンジン搭載の新型車は不可能」]を、ご覧ください

コメントを残す