Home /NEWS レクサス CT200h マ...

レクサス ct-200h 新型車

レクサス CT200h マイナーチェンジ スピンドルグリル採用

レクサスは1月16日、同社のハイブリッドハッチバック車のCT 200hをマイナーチェンジし発売したと発表しました。今回のマイナーチェンジでは、レクサスのデザインアイコンである”スピンドルグリル”を導入しフロントフェイスを一新、ワイド感を強調したフロントバンパーとあいまってダイナミックなデザインが特徴となっています。

レクサス CT200h マイナーチェンジ

新型レクサス CT200hはエクステリアの変更だけではなく、インテリアではシート表皮と内装色、オーナメントパネルの選択パターンを約80通りも選べるようになり、シートも特別色を採用しています。

また、吸・遮音材の改良などにより、静粛性を向上させ、さらにスポット溶接打点の追加により、ボディを面で結合させ、たわみを抑える構造用接着材などの生産技術を採用。ボディ剛性の強化によって、より優れたハンドリング性能と上質な乗り心地を実現しています。

新型レクサス CT200h 価格

  • CT200h: 356万円
  • CT200h version C: 380万円
  • CT200h F SPORT: 421万円
  • CT200h version L: 448万円

Source:Lexes

参考記事
[レクサス マイナーチェンジした新型車 CT 200hを広州モーターショーに出展 ]

コメントを残す