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シルビア ドリフト 海外

走り屋は辛いよ 海外のスポーツカーでの、タイヤ運び方法が強烈

走り屋やドリフト、サーキット走行等する方にとってタイヤの消耗は避けて通れない所です。日本の走り屋やドリフトする人は一般的に(筆者の知るかぎり)トランクにひとつか2つ、後部座席にもう一つと言った感じで、4輪運ぶのは、クーペタイプだとかなり厳しいので、ヘリの激しい後輪だけ(ドリフトの場合ですが)載せて運んだりするのですが、海外の方は相変わらず、ネジが吹っ飛んでいて、屋根の上に乗せて運んでます(笑)

しかもTOP画像のはキャリアもなしで、直接置いているから後ろのハッチバック部分が若干浮いていると言う。しかもなぜか3本‥ドリフト前なのか、溝がガッツリありますね。

コルベット ドリフト タイヤ

そして、お金持ちの余裕なんでしょうか、シボレーコルベットがキャリアにびしってと載せて運ぶと、何か美しい・・・そもそもコルベットでドリフト?

でも個人的にはこの車高べったりの240SXベース(多分)の車がホイールの選択やら、タイヤの載せ方なども何か若い感じがして好きですね〜。やはり若い内しかこんな遊び(ドリフトみたいな)出来ませんからね。

ロードスターで牽引

ロードスター 牽引車

ロードスター 牽引車

そしてこのコメント蘭ではタイヤ運びだけでなくトレーラーを使って牽引する画像も載せられています。要するにスポーツカーでどうやって荷物運んでいるのか?って話しているようですね。

オープンカーでオフロードバギーを引っ張っている姿はなかなかシュール…オンロードを走りたいのか、オフロードを走りたいのか、どっちなのでしょか。きっと彼等はこう思っているはずです。「楽しければなんでもいい!」どっちでもドリフトしてそうです(笑)

Source:jalopnik

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