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ワイルドスピード6 ユーロミッション オリジナルアニメ

米で人気のYouTubeチャンネル『How It Should Have Ended(HISHE)』 で、Fast and Furious(邦題ワイルドスピード6 ユーロミッション)の矛盾をついたオリジナルアニメが公開されています。

How It Should Have Endedは、有名映画の理想的なエンディングを、風刺を交えてアニメで描く専門チャンネルで、映画のストーリー展開は気にせず、つじつまが合うような結末をユーモラスに表現しており、米でとても人気のあるチャンネルなんだそうです。

その『How It Should Have Ended』が、ド迫力なカーアクショで人気のワイルドスピード6を、切り絵風のアニメで、車と戦車の対決や毎回派手なアクションに巻き込まれるも不死身という矛盾点を突いた突いた出来のいい作品となっています

ワイルドスピード6のストーリーの時系列が、第3作目のワイルドスピードX3 TOKYO DRIFTの前となるため、過去のシリーズに関するジョークも盛り込まれているんだそうです。

How Fast and Furious 6 Should Have Ended

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