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レクサス ct-200h 流出

レクサス CT200h マイナーチェンジ

レクサスから2010年より販売(国内では2011年より販売)されている、レクサス「Lexes」のハッチバック型ハイブリッドカーのCT200hの、2014年モデルとしてマイナーチェンジ後のカタログ画像が流出し、フェイスリフトされたその姿が明らかにされました。レクサス CT200hと言えば、パワートレーンはトヨタ プリウスとほぼ同じハイブリッドシステムを搭載し、プラットフォームはレクサスのDセグメントセダンのHSやトヨタオーリス等と同じ新MCプラットフォームを採用しているモデルです。
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流出したレクサス CT200hのカタログと思わしき画像

レクサス ct-200h-1

レクサス ct-200h-2

レクサス ct-200h

今回流出した画像は少ないですが、現在次々とフェイスリフトしている、グリルがバンパーまで一体化しているスピンドルグリルが採用されているのがわかります。先にフェイスリフトを終えているレクサス IS等よりクローム部分が少なく、押し出し感はセグメントの関係もあり、少なめにしているようです。ヘッドライトは大きな変更はなくとれます。比較画像として一番下は現行のレクサス CT200hです。日本は元より、北米市場でもまだ販売開始のアナウンスがされていないレクサス CT200h。Cセグメントのレクサスのベーシックモデルだけにひっそりとフェイスリフトは行われるのでしょうか?正式発表が楽しみです。

 

[source: jokeforblog]

 

 
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